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各種ガイドライン

肺癌診療ガイドライン(2005年版)      2006.12.1

  2005年版は医療情報サービス Mindsで公開中です。  enter.gif

肺癌診療ガイドライン(最新版)    

  
       肺癌診療ガイドライン2012年版作成にあたって
     -推奨グレードとエビデンスレベルの決定方法-
 


  診断

   ・肺癌の診断(危険因子と臨床症状、検出方法) (2014.3.13更新)

   ・確定診断 (2014.2.25更新)

   ・肺癌の病理・細胞診断 (2014.8.26更新)

    ・質的画像診断 (2014.7.11更新)

   ・病期診断 (2014.3.13)

   ・分子診断 (2014.3.13)

  非小細胞肺癌】 

    ・外科治療 (2014.5.29更新)

    ・肺尖部胸壁浸潤癌 Ⅲ期非小細胞肺癌(切除不能) (2014.5.29更新)

    ・Ⅳ期非小細胞肺癌の1次治療 (2014.8.26更新)

    ・Ⅳ期非小細胞肺癌の2次治療以降 (2014.7.11更新)

    ・病理病期Ⅰ・Ⅱ・ⅢA期術後補助化学療法 (2013.7.9更新)

    ・非小細胞肺癌周術期治療(化学療法・放射線治療) (2014.5.29)

    ・癌性胸膜炎、癌性心膜炎、副腎転移 (2014.8.31更新)

   【小細胞肺癌】

   ・小細胞肺癌(LD-SCLS,PCI) (2014.5.29更新)

   ・進展型小細胞肺癌1次治療 (2014.8.26更新)

   ・再発小細胞肺癌 (2014.5.29更新)

  【放射線治療】

    骨転移、脳転移、胸部照射 (2014.5.29更新) 

    ・臨床病期Ⅰ・Ⅱ期(医学的に手術不能)非小細胞肺癌の治療 (2013.7.9)

     ・臨床病期Ⅰ・Ⅱ・ⅢA期(切除可能)非小細胞肺癌の治療(術後照射) (2013.7.9)


※ガイドラインの転載等による使用については、本会の許諾が必要です。
 必ず、日本肺癌学会事務局までご連絡ください。 
  e-mail:office@haigan.gr.jp


ガイドライン作成委員

  ・2010年版    ・2011年版     ・2012年版     ・2013年版

  ・2014年版


資金源・利益相反について 


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