重要なお知らせ

HOME  >  お知らせ一覧  >  第2回周術期治療に関する肺癌学会・PMDAワークショップ開催について

第2回周術期治療に関する肺癌学会・PMDAワークショップ開催について

日本肺癌学会会員の皆様

日本肺癌学会は、胸部悪性腫瘍に特化した学会として関係諸団体との連携を重要視しています。

2019715日に、第1回肺癌術前治療に関する肺癌学会・PMDAワークショップを開催し、周術期治療のエビデンスと今後の方向性について、PMDA、さらには製薬企業の皆様と有意義な意見交換を行いました。

免疫チェックポイント阻害剤、分子標的薬による周術期治療の進歩は目覚ましく、新たに得られた知見や臨床実装に向けての議論の必要性はさらに高まっています。

そのような状況をふまえ、このほど第2回周術期治療に関する肺癌学会・PMDAワークショップを開催いたします。

肺癌診療・研究に従事する医師、研究者、製薬企業、PMDA、厚生労働省等規制当局の皆様を中心に視聴者を募集します。ご興味のある方は、下記の応募要項を参照の上、奮って応募ください。

多くの皆様の応募を心よりお待ちしております。
 

 


【開催概要】
 日時:202174(日)  9:0012:15 (予定)
 開催方法:web開催
 共催:独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)
 参加費:無料
 参加方法:配信元URLはお申込み頂いた方にご連絡いたします。

 

   *更新しました


 

【参加申込について】   *募集中です

 


 

【第1回肺癌術前治療に関する肺癌学会・PMDAワークショップ 開催レポート】

 https://www.haigan.gr.jp/uploads/files/%E7%AC%AC1%E5%9B%9EJLCS-PMDA%20WS%E9%96%8B%E5%82%AC%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8.pdf